今年も第九の時期になった。勿論、ベートーベンの交響曲第九である。第四楽章に合唱がつく。 思い出せば、30年前にアマチュアの合唱団の一員として歌ったことがある。今でもかなりの部分は歌えそうである。歓喜の歌をみんなで歌えば、その感動は体全体に染み渡る。 だが、世相は暗すぎる。せめて歓喜の歌ぐらい歌って年を越したいものだ。
投稿者: 管理人 日時: 16:33 | パーマリンク
溝江 雅彦
今年も第九の時期になった。勿論、ベートーベンの交響曲第九である。第四楽章に合唱がつく。
思い出せば、30年前にアマチュアの合唱団の一員として歌ったことがある。今でもかなりの部分は歌えそうである。歓喜の歌をみんなで歌えば、その感動は体全体に染み渡る。
だが、世相は暗すぎる。せめて歓喜の歌ぐらい歌って年を越したいものだ。
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